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<title>老後の生活設計～おひとりさまができること</title>
<link>http://www.rougo1.net/</link>
<description>老後の生活設計を考え、おひとりさま=独身の自分にできる準備を始めました。
老後に必要な資金、住まい、人間関係など、今からできることを調べてみます。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>老後の生活設計～おひとりさまができること</title>
 <link>http://www.rougo1.net/</link>
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<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/935726.html">
<title>住宅ローン 返済猶予法について</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/935726.html</link>
<description>住宅ローンが不景気の影響で返せないという人が増えて、
返済猶予法が衆院で可決されて実施されるようだ。

ネットの記事から判断すると、
この猶予法はかなりあいまいで、実施する銀行や
借り手の借りた条件によって
不利なことがあったりするらしい。

法律の詳細はきまら...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2009-12-04T16:11:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>マンション購入</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[住宅ローンが不景気の影響で返せないという人が増えて、<br>
返済猶予法が衆院で可決されて実施されるようだ。<br>
<br>
ネットの記事から判断すると、<br>
この猶予法はかなりあいまいで、実施する銀行や<br>
借り手の借りた条件によって<br>
不利なことがあったりするらしい。<br>
<br>
法律の詳細はきまらないまま、<br>
金融機関に丸投げしたらしく、<br>
銀行が応じてくれる住宅ローンは<br>
負担軽減策は限度があるようだ。<br>
<br>
まず、「金利減免」はないということだ。<br>
そして団体信用保険と年齢の兼ね合いで<br>
返済期間の延長が出来ないこともあるという。<br>
<br>
今減免できても、そのぶんは将来払うことになるので、<br>
今をしのげても経済状態が回復しなければ、<br>
将来の負担が増えてしまうことになる。<br>
<br>
借りたローンは返さないといけないし、<br>
先々に不安を残すこともしたくない。<br>
<br>
今の乗り切り方を真剣に考えるが、<br>
なかなか全部がうまくいく策は思いつかなかった。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/935216.html">
<title>老後の生活資金　試算</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/935216.html</link>
<description>夫婦だったり、単身だったり、会社員、自営業などの職業など
様々な要因があるので一概には言えない。

それでも目安がほしいな、と思ってたら
老後の生活資金を計算できるサイトを発見した。

夫婦が基準だし、まだわからないような項目もあるが、
こういうサイトで試算した...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2009-12-03T23:06:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>老後の不安について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夫婦だったり、単身だったり、会社員、自営業などの職業など<br>
様々な要因があるので一概には言えない。<br>
<br>
それでも目安がほしいな、と思ってたら<br>
老後の生活資金を計算できるサイトを発見した。<br>
<br>
夫婦が基準だし、まだわからないような項目もあるが、<br>
こういうサイトで試算したら少しは目安になるかもしれない。<br>
ttp://invest.okasan.co.jp/401k/index5/rogo_sikin.htm<br>
<br>
子どもがいない独身者だからといっても、<br>
教育費に変わる支出があったり、マイホームを買ったローンを<br>
定年までに払い終わるかなど、計画をしていても<br>
現在のような不況が続くと不安になるのも仕方ない。<br>
<br>
心、体、経済が健全な状態だと不安も少なくてすむ。<br>
<br>
経済の不安は早くから計画をたてて資産運用したり、<br>
支出を抑え貯蓄を殖やす努力をしたい。<br>
<br>
経済の安定とともに、心と体の健康にも気を配り、<br>
できるだけ不安の少ない老後を迎えたい。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/933794.html">
<title>おひとりさまのシングル男性</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/933794.html</link>
<description>「おひとりさまの老後」の続編というか
男性版がでてるようだ。


男おひとりさま道 (単行本)

結婚していても、シングルでも老後に備えてる男性は
女性とどっちが多いかなと思う。

女性は親の介護も含めて意外と現実的に
老後を感じる機会が多いかもしれないが、
働いてい...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2009-12-02T20:49:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>おひとりさま</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「おひとりさまの老後」の続編というか<br>
男性版がでてるようだ。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4879547530/mastuyou-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/410CiHf4OhL._SL75_.jpg" alt="4879547530" border="0" /></a><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4879547530/mastuyou-22/" target="_blank">男おひとりさま道 (単行本)</a><br>
<br>
結婚していても、シングルでも老後に備えてる男性は<br>
女性とどっちが多いかなと思う。<br>
<br>
女性は親の介護も含めて意外と現実的に<br>
老後を感じる機会が多いかもしれないが、<br>
働いている男性は意外と現実味がないのでは？<br>
<br>
保険に入っていたり、貯蓄もしているかもしれないが、<br>
漠然とという人が多いと思う。<br>
<br>
人間は大型動物なので、死ぬのにも時間がかかると聞く。<br>
ピンピンコロリというのもあるが、<br>
滅多にないからそういった言葉を作って目標にするのでは？<br>
<br>
実際に自分の祖母も93歳で亡くなる前2年ほど寝たきりだったし、<br>
祖父は肝臓病で動けない状態で介護されていた。<br>
<br>
知ってる限りでは隣の家のおじいさんが、<br>
階段から落ちて翌日亡くなった他は<br>
お年寄りは寝たきりになってしばらくしてから亡くなるようだ。<br>
<br>
都会にいた場合実際にこういった例を目にしないだろうし、<br>
身内でも看取ることがないかもしれない。<br>
<br>
現実に自分が寝たきりに鳴る可能性が高いから、<br>
せめてお金だけでも準備出来たらいいと思うのだ。<br>
<br>
そして人間関係でも孤独死につながらないように、<br>
今からの生活のクセを見直すのが、<br>
孤独に苦しまないですむ方法かもしれない。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/768093.html">
<title>女性の資産運用アンケートについて</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/768093.html</link>
<description>女性がやってる資産運用ベスト10というアンケートがあった。
今の傾向だと思うが、今後の資産運用のヒントや
参考にならないかと思い見てみた。

第1位「定期預金」
第2位「積立預金」
第3位「外貨預金」
第4位「社内積み立て」
第4位「投資信託」
第6位「株式投資」
第7位「...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T14:58:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[女性がやってる資産運用ベスト10というアンケートがあった。<br>
今の傾向だと思うが、今後の資産運用のヒントや<br>
参考にならないかと思い見てみた。<br>
<br>
第1位「定期預金」<br>
第2位「積立預金」<br>
第3位「外貨預金」<br>
第4位「社内積み立て」<br>
第4位「投資信託」<br>
第6位「株式投資」<br>
第7位「積立式保険」<br>
第8位「外為FX」<br>
第9位「日経225」<br>
第10位「投資用物件」<br>
<br>
みなさんかなり堅実な所から順位が出ているよう。<br>
定期預金って安定的な感じがするけど、<br>
利率が低いと資産って目減りするのと同じだから<br>
少しでも高い利率を探して賢く利用してそうだ。<br>
<br>
リスクが低いと思われる「積み立て」関連も人気らしい。<br>
給料から天引きされるシステムの「社内積み立て」は<br>
使う心配がないから利用するメリットも多いかも。<br>
<br>
最近は「株式」「外貨」「FX」などの積極的な<br>
資産運用が以前より増えているそうで、<br>
ひとりで生きていくとか、結婚してても経済的な不安を軽くしたい<br>
と言う人は勉強も熱心にしているようだ。<br>
<br>
実際、主婦やOLでも運用の仕方によっては<br>
年収くらいは稼げるというので、<br>
目標を持って節約して預貯金を増やし、<br>
ゆとりがあるなら積極的な資産運用で増やすのが<br>
一番賢いのかもしれないと思う。<br>
<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%AE%E8%B3%87%E7%94%A3%E9%81%8B%E7%94%A8" rel="tag">女性の資産運用</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/762823.html">
<title>住宅ローンの借り換えについて</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/762823.html</link>
<description>
住宅ローンの借り換えをする人が増えているようだ。

不況の影響でボーナスが減る、またはでない等ということもあったり、
収入自体が減っている場合など様々な事情があると思う。

最近は銀行で住宅ローンの新規貸し出しが減っているらしく、
借り換えしてくれる人を獲得し...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T15:34:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>マンション購入</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
住宅ローンの借り換えをする人が増えているようだ。<br>
<br>
不況の影響でボーナスが減る、またはでない等ということもあったり、<br>
収入自体が減っている場合など様々な事情があると思う。<br>
<br>
最近は銀行で住宅ローンの新規貸し出しが減っているらしく、<br>
借り換えしてくれる人を獲得しようと言う動きが活発だ。<br>
<br>
支払が一回でも遅延すると優遇金利が適用されなくなるそうで、<br>
その場合返済額が増えるし、その他の借り入れがしにくくなる。<br>
<br>
月々の返済額を少なくして返済期間を長くして、<br>
今の状態を乗り切り、家計に余裕が出てきたところで<br>
繰り上げ返済出来ればする、という方法も考えられる。<br>
<br>
銀行の担当者も前記の理由で借り換えする人を探しているし、<br>
返済を滞らせてローンを続けてもらうほうがいいので、<br>
今の期間を乗り切る返済方法を相談してみるのがいいだろう。<br>
<br>
以前は住宅金融公庫だった住宅金融支援機構からの借り入れなら、<br>
一定期間減額するメニューもあるそうなので<br>
後々返済額が増えるが、今を乗り切るために利用する方法もある。<br>
<br>
借り換えの相談をするときは1つの銀行ではなくて、<br>
見積もりをしてのらうと比べられるし、<br>
有利な条件で借り換え出来るかもしれない。<br>
<br>
ローン破綻で差し押さえられてしまう前に、<br>
打てる策がないか探していくしかない。<br>
<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3" rel="tag">住宅ローン</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%80%9F%E3%82%8A%E6%8F%9B%E3%81%88" rel="tag">借り換え</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/760753.html">
<title>住宅購入のための税制が有利になってる</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/760753.html</link>
<description>住宅を購入する人が不況で減っているのと、
景気対策のための新型住宅ローン控除に注目したい。

昨年末に平成21年度与党税制改正大綱が発表されて、
それを利用することで
住宅を購入したときにかかる金額を抑えられる。

参考⇒財務省のホームページ

新型住宅ロ...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T19:09:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>マンション購入</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[住宅を購入する人が不況で減っているのと、<br>
景気対策のための新型住宅ローン控除に注目したい。<br>
<br>
昨年末に平成21年度与党税制改正大綱が発表されて、<br>
それを利用することで<br>
住宅を購入したときにかかる金額を抑えられる。<br>
<br>
参考⇒<a href="http://www.mof.go.jp/genan21/zei001a.htm#01">財務省のホームページ</a><br>
<br>
新型住宅ローン控除では、住宅ローン控除の適用期限が<br>
5年延長され、控除率も変わっている。<br>
<br>
財務省のホームページで見ると<br>
控除率が10年間は一律１％で、2009年、2010年に5000万円以下の<br>
借入金があるとすると<br>
5000万円の1％の控除×10年=500万円控除となる。<br>
単純計算だから条件でもっと変わるだろう。<br>
<br>
2011年からは金額が下がっているが、<br>
それでも以前と比べたらかなり有利な控除率だ。<br>
<br>
<br>
それから長期優良住宅の規定の基準を満たす住宅だったら、<br>
2011年まで5000万円以下1.2％とさらに控除率が有利だ。<br>
2011年年末までに居住する条件で適用される。<br>
<br>
ただし長期優良住宅は価格が高いので注意。<br>
<br>
住宅ローン控除は所得税から引かれるのが基本だ。<br>
<br>
不況で消費者も賢くなってるし、<br>
販売会社がオマケをつけてたりもする。<br>
今、住宅購入をする余裕があるなら<br>
利用できるものは賢く利用して費用は安く抑えたい。<br>
<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E6%8E%A7%E9%99%A4" rel="tag">住宅ローン控除</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/658869.html">
<title>マンションのオプションやメニュープラン</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/658869.html</link>
<description>マンションを購入するときに、
新築の場合で工期の早い段階だと、
メニュープランが選べたり、
カラーセレクトなどのオプションが選べたりする。

新築で購入可能で、時期的、金銭的余裕があれば、
自分の好みの部屋に近づけることができる。

メニュープランには３L...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2009-05-04T18:36:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>老後の住まい</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マンションを購入するときに、<br>
新築の場合で工期の早い段階だと、<br>
メニュープランが選べたり、<br>
カラーセレクトなどのオプションが選べたりする。<br>
<br>
新築で購入可能で、時期的、金銭的余裕があれば、<br>
自分の好みの部屋に近づけることができる。<br>
<br>
メニュープランには３LDKを2LDKにしたり、<br>
ウォークインクローゼットを付けた間取りにしたりと、<br>
生活スタイルに合わせて間取りを<br>
基本プランから少し変更できるものだ。<br>
<br>
カラーセレクトはマンションの部屋の中の<br>
キッチンのカラーやドアなどの色を<br>
何種類かのなかから選ぶことができる。<br>
<br>
ナチュラルな感じとか、<br>
シックな感じとか好みのカラーで<br>
インテリアとコーディネートできる楽しみもある。<br>
<br>
オプションはマンションの基本の設備仕様に、<br>
飾り棚、食器洗浄機などを増やしてもらうことだ。<br>
これは物件によって違うと思う。<br>
特殊な窓のカタチのマンションなどはカーテンも<br>
オプションだったりするのでちょっと出費になるかも？<br>
<br>
<br>
マンションのオプションやメニュープランを<br>
賢く利用すれば、自分なりの好みの部屋が作れるので、<br>
検討する価値はあると思う。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/411863.html">
<title>資産運用の初歩の初歩【外貨投資】</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/411863.html</link>
<description>外貨投資というのは日本円を米ドルやユーロといった
外貨に交換して、外国の銀行に預金したり投資したりすること。

国内で投資するのと最大の違いは
為替差益が発生すること。
為替レートによって損益が左右される。

円を外貨に交換するときに
円安だと「為替差益...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2008-12-30T12:15:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[外貨投資というのは日本円を米ドルやユーロといった<br>
外貨に交換して、外国の銀行に預金したり投資したりすること。<br>
<br>
国内で投資するのと最大の違いは<br>
為替差益が発生すること。<br>
為替レートによって損益が左右される。<br>
<br>
円を外貨に交換するときに<br>
円安だと「為替差益」が出るし、<br>
円高だと「為替差損」が出る。<br>
<br>
外貨投資は運用による利益と「為替差益」の両方で<br>
利益が発生するし、リスクはその逆に場合に発生する。<br>
<br>
外貨投資のメリットは、低金利の国内より<br>
高金利の海外に預金すれば利息だけでも魅力がある。<br>
<br>
リスクは日本円に戻すときに差損が出ることと<br>
手数料がかかる事に注意する。<br>
投資した国の政治経済状態によっては<br>
カントリーリスクがある。<br>
<br>
外貨投資は主に4種類あるようだ。<br>
リスクの低いと言われる順に<br>
「外貨預金」→「外貨建てMMF」→「外国債券」→「外国為替証拠金取引(FX)」<br>
<br>
「外貨預金」<br>
金利の高い外国に預金し、金利によって確実に利益を得る。<br>
銀行によって扱う外貨が異なる。<br>
為替リスクで元本割れの可能性があるので注意。<br>
<br>
「外貨建てMMF」<br>
投資信託の中野1種。海外の投資信託会社によって<br>
安全性の高い金融商品が外貨で運用。<br>
元本保証はないが、安全性は高いとされている。<br>
<br>
「外国債券」<br>
債券の発行主体、発行場所、通貨のうち<br>
どれかが海外の債券のことを「外国債券」という。<br>
国内の債券より利回りがいいものが多い。<br>
<br>
「外国為替証拠金取引(FX)」<br>
外国の通貨を売買することで出る利益を出す。<br>
少ない資金ではじめられるが、<br>
ハイリスクハイリターンなのも事実。<br>
<br>
外貨投資は為替レートなど<br>
知識が必要だから、少しハードルが高い感じだ。<br>
ある程度余裕があれば、ハイリスクハイリターンの<br>
FXなどにも挑戦できると思う。<br>
FXで主婦が○千万円というのをテレビで見た覚えがある。<br>
<br>
外貨投資もインターネットで手軽に取引できるようなので<br>
今から少しずつ勉強してみよう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/408989.html">
<title>資産運用の種類【個人向け国債】</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/408989.html</link>
<description>国債というのは国が財政資金を集めるために
発酵している債券のこと。

国債は個人投資家が買える「個人向け国債」があり、
1万円から購入できる。
募集期間内に、取扱機関で申込みをすれば購入できる。

個人向け国債の金利は
変動金利と固定金利がある。
低金利の...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2008-12-29T10:33:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[国債というのは国が財政資金を集めるために<br>
発酵している債券のこと。<br>
<br>
国債は個人投資家が買える「個人向け国債」があり、<br>
1万円から購入できる。<br>
募集期間内に、取扱機関で申込みをすれば購入できる。<br>
<br>
個人向け国債の金利は<br>
変動金利と固定金利がある。<br>
低金利の時には「変動金利」<br>
高金利の時には「固定金利」を選ぶようにする。<br>
<br>
「変動金利」は半年ごとに金利が変わる。<br>
「固定金利」は満期まで金利が変わらない。<br>
<br>
満期まで保有すれば国が買い取ってくれるので<br>
元本割れの不安は殆どない。<br>
<br>
短期間での解約は解約のコストが発生し、<br>
元本割れになるかもしれない。<br>
<br>
国債は安全性が高いと言われているので<br>
長期でリスクを低く抑えて<br>
運用したい人に向いているようだ。<br>
<br>
変動金利と固定金利を半分ずつ購入することで<br>
リスクを分散することも可能だ。<br>
<br>
ここまで調べた感じだと<br>
個人向け国債は安全だけど、<br>
リターンは少ないのかなぁ？と言う印象。<br>
<br>
株式運用より知識がなくても大丈夫そうで、<br>
初心者でも入りやすいジャンルかもと思った。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/406368.html">
<title>資産運用の種類【投資信託】</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/406368.html</link>
<description>投資信託とは、投資家から資金を集めて、
その資金を１つにまとめたファンドが組まれ、
それをファンドマネージャーと呼ばれる
運用のプロが債券や株式などで運用する。
運用の成果収益が投資家に還元される。

投資信託は預貯金と違って元本保証がないので、
運用成...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2008-12-28T11:17:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[投資信託とは、投資家から資金を集めて、<br>
その資金を１つにまとめたファンドが組まれ、<br>
それをファンドマネージャーと呼ばれる<br>
運用のプロが債券や株式などで運用する。<br>
運用の成果収益が投資家に還元される。<br>
<br>
投資信託は預貯金と違って元本保証がないので、<br>
運用成績が悪ければ元本割れが起きたり、<br>
運用成果によって収益も左右される。<br>
<br>
投資信託は別名ファンドという。<br>
ファンドは大きく分けると2種類ある。<br>
<br>
１）株式投資信託<br>
その名の通り株式で運用される<br>
<br>
２）公社債投資信託<br>
国債、地方債、電力債などで運用される<br>
どちらかと言えばリスクが少なく安全な金融商品。<br>
<br>
運用の方法にも種類があって<br>
◎アクティブ型<br>
ファンドマネージャーが投資先を決めて運用<br>
<br>
◎インデックス型<br>
株式指数によって運用される。<br>
内容にばらつきがなく、購入手数料も安いので<br>
初心者向きと言われている。<br>
<br>
◎バランス型<br>
50％は日本の株式、25％は外国株、<br>
その他は公社債に分散して運用される。<br>
バランス型も初心者向きとのことだ。<br>
<br>
少ない資金での投資の場合は<br>
長期保有で経済変動のリスクを避けられる<br>
ということらしいので、<br>
積み立ての投資信託は初心者にもはじめやすいと思う。<br>
<br>
注意することは、投資信託には<br>
販売手数料と信託報酬が必要だということ。<br>
<br>
初心者でもはじめやすいし、<br>
少額での資産運用には投資信託がいいかもしれない。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/403782.html">
<title>資産運用の種類【株式投資】</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/403782.html</link>
<description>資産運用で株式投資をされている人は多いようだ。
リスクは高いが、うまくいったときのリターンも大きい。

リスクを減らすには安定株を長期保有すること。
配当と値上がり益が得られるということ。

株式を変える価格というのは企業によって違い、
新聞の株式欄で確...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2008-12-27T11:55:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[資産運用で株式投資をされている人は多いようだ。<br>
リスクは高いが、うまくいったときのリターンも大きい。<br>
<br>
リスクを減らすには安定株を長期保有すること。<br>
配当と値上がり益が得られるということ。<br>
<br>
株式を変える価格というのは企業によって違い、<br>
新聞の株式欄で確認するものらしい。<br>
今まで見たことないので、早速新聞を見てみよう。<br>
見方がイマイチ分かんないなぁ。<br>
これを勉強するのが、第一歩だとう。<br>
<br>
株は「上場株」と「未公開株」がある。<br>
上場株というのは証券取引所に上場している株のこと。<br>
<br>
上場というのは、株式市場で誰でも買うことができるようにすること。<br>
上場してない株（未公開株）は一般の人は買えない。<br>
<br>
株式をもっていると、株主優待というメリットもある。<br>
株主優待というのは、株主に対して<br>
品物やサービスを提供したりする制度のこと。<br>
食事券や、割引券、その会社の商品をもらえるらしい。<br>
これはうれしい制度だと思う。<br>
<br>
株式投資のリスクは、持っている株の会社の業績次第で<br>
株価が低下してしまうこと、最悪ゼロになることも。<br>
<br>
安定株の長期保有でリスクを低くすることもできるが、<br>
デイトレードなどの短期で稼ぐ株もある。<br>
リターンが高い分リスクも高いということだ。<br>
<br>
自分にどういう方法が合っているかは<br>
もう少し勉強して判断したいところだ。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/399794.html">
<title>無駄遣いの減らし方</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/399794.html</link>
<description>節約生活をはじめるときに
家計簿をつけるといいというので、
パソコンの家計簿ソフトを2カ月ほど使ってみた。
年末ということと、設備投資が必要だったので
毎月の平均というものが出にくかった。

全額から、設備投資と新規副業用の経費を引くと
だいたい22万円程度...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2008-12-26T14:50:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>節約で貯金</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[節約生活をはじめるときに<br>
家計簿をつけるといいというので、<br>
パソコンの家計簿ソフトを2カ月ほど使ってみた。<br>
年末ということと、設備投資が必要だったので<br>
毎月の平均というものが出にくかった。<br>
<br>
全額から、設備投資と新規副業用の経費を引くと<br>
だいたい22万円程度になるとわかった。<br>
<br>
予算は年額で計算した方がいいのかもしれないが、<br>
自分の無駄遣いの傾向を知るための家計簿なので<br>
今回はヨシとすることにした。<br>
<br>
まず食費はお菓子に無駄が多いとわかった。<br>
無理してやめる必要はないけど、<br>
「つい」とかコンビニで「ついでに」<br>
といった買い方をするのをやめたい。<br>
<br>
光熱費は冬なので若干高めだった。<br>
主電源を切るとか、コンセントを抜くとか<br>
気づく範囲でやり始めたが、結果はどうだろうか。<br>
<br>
それから、趣味の読書がやはり出費が抑えられない。<br>
ここはなんとか削れないかと思案中。<br>
ブックオフやマーケットプレイスで<br>
購入するのを試してみたが、やはり少し多い気がする。<br>
<br>
小説を1日1冊読むのはやめて<br>
もっとコストパフォーマンスのいい読書を考えたい。<br>
<br>
服飾費、美容代金も高めになりそうだったが、<br>
なんとか抑えることができるようだ。<br>
<br>
携帯などの通信費もトクなプランに<br>
変更できるか検討している。<br>
2年縛りとかあるのが若干気がかりだ。<br>
<br>
こうやって分析するのと、<br>
自分の現状もわかるし、節約のポイントも分かる。<br>
<br>
収入を増やすのは、今の社会情勢では難しそうだ。<br>
みんなやってると思うが、<br>
改めて自分も節約をしていく決意が固まった。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/395153.html">
<title>おひとりさま、孤独死の可能性を考えた。</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/395153.html</link>
<description>飯島愛さんが亡くなったニュースを見て
独身で暮らしている自分にとっても
「孤独死」が他人事ではないと実感した。

飯島愛さんが社会から引退した状況だった
ということが、老後に仕事をやめた自分にも
当てはまると思う。

毎日どこかへ顔を出している場合は
誰...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2008-12-25T10:13:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>老後の不安について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[飯島愛さんが亡くなったニュースを見て<br>
独身で暮らしている自分にとっても<br>
「孤独死」が他人事ではないと実感した。<br>
<br>
飯島愛さんが社会から引退した状況だった<br>
ということが、老後に仕事をやめた自分にも<br>
当てはまると思う。<br>
<br>
毎日どこかへ顔を出している場合は<br>
誰かが不在に気づいてくれるかもしれないが、<br>
一人暮らしで毎日誰とも会うことなく暮らしていたら、<br>
発見されるのがいつになるか分からない。<br>
<br>
仕方がないことだが、発見者にも<br>
死後の処理をしてくれる人にも迷惑をかけることになる。<br>
<br>
離婚してシングルになった人には<br>
お子さんがいるかもしれないし、<br>
子供がいない自分でも弟、甥などが<br>
死後の処理をしてくれるのだろうと思う。<br>
<br>
お葬式は最低でも35万円～らしいので、<br>
その費用や、色々手続きする費用くらいは<br>
迷惑をかける人に残せればいいと思う。<br>
<br>
財産があって、親族以外に残したいなら遺書が必要だし、<br>
葬式やお墓の希望があれば、そういうことも<br>
書類で残しておきたいと思う。<br>
<br>
今回の飯島さんのニュースで、<br>
老後とその先にある「死」について<br>
考えることが多かった。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/391007.html">
<title>資産運用の投資の種類は</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/391007.html</link>
<description>資産運用といっても何があるのか、
どういったリスクがあるのか、
今まで何の知識もなかった。

まず、預貯金はリスクが低い代わりに
インフレで実質の価値が下がる。

個人向け国債はリスクは低い。
満期まで保有で元本は保証される。
世著tきんと同じくリターンは...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2008-12-24T10:55:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[資産運用といっても何があるのか、<br>
どういったリスクがあるのか、<br>
今まで何の知識もなかった。<br>
<br>
まず、預貯金はリスクが低い代わりに<br>
インフレで実質の価値が下がる。<br>
<br>
個人向け国債はリスクは低い。<br>
満期まで保有で元本は保証される。<br>
世著tきんと同じくリターンは少ない。<br>
<br>
リスクがスコし高いが、リターンが少し大きいのが<br>
投資信託、外貨預金、MMFなど。<br>
元本の保証はないが、うまくいけばリターンが期待できる。<br>
手数料や為替リスクはある。<br>
<br>
ハイリスク・ハイリターンなのは株式だ。<br>
デイトレードのように短期で稼ぐ方法と、<br>
長期保有で運用する方法がある。<br>
老後のために運用数rなら長期保有がいいようだ。<br>
<br>
ある程度の金融知識がある人は<br>
ポートフォリオを組んで個別株で運用するとお得らしい。<br>
ただし、自分のような知識のない人間は<br>
専門家に運用をまかせる投資信託を購入する手がある。<br>
<br>
投資信託は手数料がかかり長期にわたると<br>
けっこうな額になるようだ。<br>
それがもったいないなら、勉強して自分で運用する。<br>
<br>
なかなか難しい事も多いが、<br>
自分の老後は自分で納得できるように<br>
その時にできる準備はしておこうと思う。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.rougo1.net/archives/387962.html">
<title>自営業の退職金「小規模企業共済」</title>
<link>http://www.rougo1.net/archives/387962.html</link>
<description>自営業では一般企業のように
退職金が出ることはない。

ずっと現役で働くつもりでいる人でも
いざというときの安心があったら、と思うのではないだろうか。

そういう個人事業だけど退職金を積み立てたい人には
「小規模企業共済」がある。

「小規模企業共済」は...</description>
<dc:creator>rougohitori</dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T11:14:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>自営業・フリーランス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自営業では一般企業のように<br>
退職金が出ることはない。<br>
<br>
ずっと現役で働くつもりでいる人でも<br>
いざというときの安心があったら、と思うのではないだろうか。<br>
<br>
そういう個人事業だけど退職金を積み立てたい人には<br>
「小規模企業共済」がある。<br>
<br>
「小規模企業共済」は国がつくっている<br>
小規模経営者や自営業者のための<br>
退職金制度みたいなものだ。<br>
<br>
「小規模企業共済」は<br>
掛け金が所得から控除できるので節税にもなる。<br>
退職金自体も所得控除が受けられる。<br>
<br>
そして、同業のフリーランスの人に聞いたのだが、<br>
現状のように不況で資金に困ったときには、<br>
積み立てた金額の範囲内でお金を借りることができるらしい。<br>
しかも低金利だという。<br>
<br>
参考サイト↓<br>
http://www.smrj.go.jp/skyosai/<br>
<br>
加入の申込先は全国の金融機関の本支店など<br>
独立行政法人中小企業基盤整備機構と<br>
業務委託契約をしているところからできる。<br>
<br>
自営業、フリーランスにとっては<br>
とても役に立つ共済だと思うので、<br>
少しでも余裕があるなら入っておいて損はないと思う。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
