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<title>老後の生活設計～おひとりさまができること</title> 
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<modified>2010-09-04T07:05:44Z</modified> 
<tagline><![CDATA[老後の生活設計を考え、おひとりさま=独身の自分にできる準備を始めました。<br>
老後に必要な資金、住まい、人間関係など、今からできることを調べてみます。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori</id> 
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<name>rougohitori</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, rougohitori </copyright>
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<title>老後の病気への対処</title> 
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<modified>2010-08-30T04:33:59Z</modified> 
<issued>2010-08-30T13:33:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.1166075</id> 
<summary type="text/plain">老後に健康に過ごせる努力はしているものの、
万が一病気になった場合、しかも余命宣告などされた場合、
最後の時をどこで過ごすかっていうのは重要だと思います。

最近、今敏さん（アニメ監督）が癌で急逝されましたが、
今さんは自宅での最後を選ばれたようです。
遺書の...</summary> 
<dc:subject>老後の不安について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/1166075.html">
<![CDATA[老後に健康に過ごせる努力はしているものの、<br>
万が一病気になった場合、しかも余命宣告などされた場合、<br>
最後の時をどこで過ごすかっていうのは重要だと思います。<br>
<br>
最近、今敏さん（アニメ監督）が癌で急逝されましたが、<br>
今さんは自宅での最後を選ばれたようです。<br>
遺書の文章を読むとかなりしっかりとしたサポートがあったようです。<br>
<br>
家族や仕事場の仲間など頼れる人がいて、<br>
きちんと在宅緩和ケアをしてくださるお医者さんがいれば、<br>
独居でも最後の時を自宅で過ごすことが可能だと思います。<br>
<br>
独身の老後だとサポートしてくださる人が家族ではないとおもうので、<br>
家族がいる場合よりクリアする課題が多いと思います。<br>
<br>
参考になるホームページもありました。<br>
http://www.homehospice.jp/db/db.php<br>
<br>
自分の住む地域のケアなどについて<br>
少しでも事前に調べておくと、いざというとき判断材料になると思います。<br>
<br>
緊急時に頼る身内が近くにいない場合は、<br>
友人などとお互いに相談しておくという手段もあります。<br>
<br>
知り合いには実際に胃がんの友人を看病した女性もいます。<br>
この場合、お互いの取り決めがあったようですが、<br>
残された方が辛い感じがしました。<br>
<br>
医療機関やサポートサービスの利用とあわせて、<br>
個人的なサポートがあると心強く感じますね。<br>
<br>
最近50代の知り合いが癌に倒れられたり、<br>
老後でなくても、死を覚悟することになる可能生はあります。<br>
<br>
どこで死を迎えるか、考えるのにいい時期なのかと<br>
ちょっと調べてみました。<br>
<br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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<title>住宅ローン金利を値切る</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/1165812.html" />
<modified>2010-08-29T14:47:41Z</modified> 
<issued>2010-08-29T23:47:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.1165812</id> 
<summary type="text/plain">住宅ローンの借り換えの時に
金利を値切ることができるという話を聞きました。

調べてみると、最近の借り換えで実行されているようです。

購入時より今の金利が安くなっているので検討中だったり、
あるいは金融機関からの借り換えの誘いなどのきっかけで、
住宅ローンにつ...</summary> 
<dc:subject>マンション購入</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/1165812.html">
<![CDATA[住宅ローンの借り換えの時に<br>
金利を値切ることができるという話を聞きました。<br>
<br>
調べてみると、最近の借り換えで実行されているようです。<br>
<br>
購入時より今の金利が安くなっているので検討中だったり、<br>
あるいは金融機関からの借り換えの誘いなどのきっかけで、<br>
住宅ローンについて考えている人も多いですね。<br>
<br>
マイホームを購入するときには値切ることはできないそうですが、<br>
借り換えに関しては、複数の金融機関から見積もりを出してもらうとか、<br>
ネットで資料をそろえるなど交渉の材料をそろえるといいでしょう。<br>
<br>
支払い方法の選択によっては、<br>
借り換えで不利になるかもしれないので、<br>
自分できちんと計算できないときは専門家に相談してもいいかと思います。<br>
銀行に勤めている友人などは頼りになります。<br>
<br>
また、金利でも値切る交渉は難しいです。<br>
家電などとは金額が違うので、<br>
金融機関も値下げするのは避けると思います。<br>
<br>
他行の金利との比較など<br>
優遇してもらえる明らかな資料を揃えて交渉するといいでしょう。<br>
<br>
不景気だからこそ、少しでも将来に備えたいです。<br>
ここで住宅ローンの借り換えも<br>
節約になるなら積極的に実行したいですね。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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<title>孤独死について実感したこと</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/1109753.html" />
<modified>2010-06-01T15:17:33Z</modified> 
<issued>2010-06-02T00:17:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.1109753</id> 
<summary type="text/plain">孤独死ってしばらくは自分に縁が無いかと思ってましたが、
実は今住んでいるマンションでご遺体がでたようです。

最近管理会社がかわりました。
それからしばらくして、異臭のする荷物を運び出すトラックと
運送会社の人たちがマンションのエントランスに。

引越かと思いま...</summary> 
<dc:subject>独身生活</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/1109753.html">
<![CDATA[孤独死ってしばらくは自分に縁が無いかと思ってましたが、<br>
実は今住んでいるマンションでご遺体がでたようです。<br>
<br>
最近管理会社がかわりました。<br>
それからしばらくして、異臭のする荷物を運び出すトラックと<br>
運送会社の人たちがマンションのエントランスに。<br>
<br>
引越かと思いましたが、荷物の扱いが雑だったし、<br>
運ばれている中に布団から<br>
鼻が曲がるくらいの異臭がする布団が運ばれるところに<br>
遭遇してしまいました。<br>
<br>
夏のゴミ捨て場のニオイを集めて凝縮したような、<br>
二度とかぎたくない位の悪臭です。<br>
<br>
血液の鉄っぽいニオイと肉の腐ったニオイがまじった感じかな。<br>
点々としたたった悪臭の液体がある階のドアの前まで続いています。<br>
<br>
あれから2ヵ月経ちますが、<br>
アレが運び出されたマンションの非常階段と<br>
エントランスにはまだ残り香がある気がします。<br>
<br>
この単身者用マンションで起きたこと、<br>
全国でも起きているのだなーと思います。<br>
<br>
そうなったときの後始末など考えると、<br>
元気な今からでもちゃんとしてくれる機関などに<br>
依頼しておいたほうが良いだろうと実感しました。<br>
<br>
ネットの情報なのですが、<br>
場合によっては親戚などに損害賠償がいってしまい、<br>
迷惑をかけるかもしれません。<br>
<br>
そういう場合の賠償金まで用意できているといいけど、<br>
そこまでの準備ってなかなか難しいですね。<br>
<br>
今回のことは自分の孤独死の可能生をあらためて実感し、<br>
今自分にできることは何か模索をはじめています。<br>
<br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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<title>副業・副収入としてのＦＸ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/1108138.html" />
<modified>2010-05-30T09:41:22Z</modified> 
<issued>2010-05-30T18:41:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.1108138</id> 
<summary type="text/plain">FXをやっている帰国子女と知り合いになった。
彼女は今FXにチャレンジ中だ。
日々2000円の利益を出すのが目標とのこと。

単純計算だが2,000円の利益が出る日が、
1ヵ月に20日あれば40,000円のゆとりができる、
ということらしい。

40,000円をそのまま貯金するわけではない...</summary> 
<dc:subject>副業　サイドビジネス</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/1108138.html">
<![CDATA[FXをやっている帰国子女と知り合いになった。<br>
彼女は今FXにチャレンジ中だ。<br>
日々2000円の利益を出すのが目標とのこと。<br>
<br>
単純計算だが2,000円の利益が出る日が、<br>
1ヵ月に20日あれば40,000円のゆとりができる、<br>
ということらしい。<br>
<br>
40,000円をそのまま貯金するわけではない。<br>
その利益は手堅い「国債」などの安全性の高い<br>
資産運用に使うと言うことだった。<br>
<br>
FXをやってる女性はかなり多い。<br>
自宅にいる主婦でもできるし、<br>
カフェの店員しながら、仕事から帰ってパソコンでトレード<br>
という生活をしている人もいる。<br>
<br>
少額からはじめられるという敷居の低さもあると思う。<br>
<br>
自分も帰国子女の人に薦められたので勉強中だ。<br>
彼女はかなり研究したらしくて<br>
お薦めの証券会社も教えてくれた。<br>
<br>
これは個人のやり方や好みがあるので、<br>
無理強いはしないという前提で教えてくれた。<br>
いったん登録して後で証券会社を変えてもいいかな？<br>
と思うのでまず登録してみた。<br>
<br>
実際のお金を動かす前に<br>
FXのシミュレーションができる証券会社も<br>
いいのではないかと考えている。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I0NS2+CADKZU+1WP2+6AC5E" target="_blank">通貨ペア充実の"DMM FX"がオススメ!</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1I0NS2+CADKZU+1WP2+6AC5E" alt=""><br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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<title>住宅ローン 返済猶予法について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/935726.html" />
<modified>2009-12-04T07:11:29Z</modified> 
<issued>2009-12-04T16:11:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.935726</id> 
<summary type="text/plain">住宅ローンが不景気の影響で返せないという人が増えて、
返済猶予法が衆院で可決されて実施されるようだ。

ネットの記事から判断すると、
この猶予法はかなりあいまいで、実施する銀行や
借り手の借りた条件によって
不利なことがあったりするらしい。

法律の詳細はきまら...</summary> 
<dc:subject>マンション購入</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/935726.html">
<![CDATA[住宅ローンが不景気の影響で返せないという人が増えて、<br>
返済猶予法が衆院で可決されて実施されるようだ。<br>
<br>
ネットの記事から判断すると、<br>
この猶予法はかなりあいまいで、実施する銀行や<br>
借り手の借りた条件によって<br>
不利なことがあったりするらしい。<br>
<br>
法律の詳細はきまらないまま、<br>
金融機関に丸投げしたらしく、<br>
銀行が応じてくれる住宅ローンは<br>
負担軽減策は限度があるようだ。<br>
<br>
まず、「金利減免」はないということだ。<br>
そして団体信用保険と年齢の兼ね合いで<br>
返済期間の延長が出来ないこともあるという。<br>
<br>
今減免できても、そのぶんは将来払うことになるので、<br>
今をしのげても経済状態が回復しなければ、<br>
将来の負担が増えてしまうことになる。<br>
<br>
借りたローンは返さないといけないし、<br>
先々に不安を残すこともしたくない。<br>
<br>
今の乗り切り方を真剣に考えるが、<br>
なかなか全部がうまくいく策は思いつかなかった。<br>
<br>
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<author>
<name>rougohitori</name> 
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<title>老後の生活資金　試算</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/935216.html" />
<modified>2009-12-03T14:06:51Z</modified> 
<issued>2009-12-03T23:06:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.935216</id> 
<summary type="text/plain">夫婦だったり、単身だったり、会社員、自営業などの職業など
様々な要因があるので一概には言えない。

それでも目安がほしいな、と思ってたら
老後の生活資金を計算できるサイトを発見した。

夫婦が基準だし、まだわからないような項目もあるが、
こういうサイトで試算した...</summary> 
<dc:subject>老後の不安について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/935216.html">
<![CDATA[夫婦だったり、単身だったり、会社員、自営業などの職業など<br>
様々な要因があるので一概には言えない。<br>
<br>
それでも目安がほしいな、と思ってたら<br>
老後の生活資金を計算できるサイトを発見した。<br>
<br>
夫婦が基準だし、まだわからないような項目もあるが、<br>
こういうサイトで試算したら少しは目安になるかもしれない。<br>
ttp://invest.okasan.co.jp/401k/index5/rogo_sikin.htm<br>
<br>
子どもがいない独身者だからといっても、<br>
教育費に変わる支出があったり、マイホームを買ったローンを<br>
定年までに払い終わるかなど、計画をしていても<br>
現在のような不況が続くと不安になるのも仕方ない。<br>
<br>
心、体、経済が健全な状態だと不安も少なくてすむ。<br>
<br>
経済の不安は早くから計画をたてて資産運用したり、<br>
支出を抑え貯蓄を殖やす努力をしたい。<br>
<br>
経済の安定とともに、心と体の健康にも気を配り、<br>
できるだけ不安の少ない老後を迎えたい。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rougohitori</name> 
</author>
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<entry>
<title>おひとりさまのシングル男性</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/933794.html" />
<modified>2009-12-02T11:49:40Z</modified> 
<issued>2009-12-02T20:49:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.933794</id> 
<summary type="text/plain">「おひとりさまの老後」の続編というか
男性版がでてるようだ。


男おひとりさま道 (単行本)

結婚していても、シングルでも老後に備えてる男性は
女性とどっちが多いかなと思う。

女性は親の介護も含めて意外と現実的に
老後を感じる機会が多いかもしれないが、
働いてい...</summary> 
<dc:subject>おひとりさま</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/933794.html">
<![CDATA[「おひとりさまの老後」の続編というか<br>
男性版がでてるようだ。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4879547530/mastuyou-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/410CiHf4OhL._SL75_.jpg" alt="4879547530" border="0" /></a><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4879547530/mastuyou-22/" target="_blank">男おひとりさま道 (単行本)</a><br>
<br>
結婚していても、シングルでも老後に備えてる男性は<br>
女性とどっちが多いかなと思う。<br>
<br>
女性は親の介護も含めて意外と現実的に<br>
老後を感じる機会が多いかもしれないが、<br>
働いている男性は意外と現実味がないのでは？<br>
<br>
保険に入っていたり、貯蓄もしているかもしれないが、<br>
漠然とという人が多いと思う。<br>
<br>
人間は大型動物なので、死ぬのにも時間がかかると聞く。<br>
ピンピンコロリというのもあるが、<br>
滅多にないからそういった言葉を作って目標にするのでは？<br>
<br>
実際に自分の祖母も93歳で亡くなる前2年ほど寝たきりだったし、<br>
祖父は肝臓病で動けない状態で介護されていた。<br>
<br>
知ってる限りでは隣の家のおじいさんが、<br>
階段から落ちて翌日亡くなった他は<br>
お年寄りは寝たきりになってしばらくしてから亡くなるようだ。<br>
<br>
都会にいた場合実際にこういった例を目にしないだろうし、<br>
身内でも看取ることがないかもしれない。<br>
<br>
現実に自分が寝たきりに鳴る可能性が高いから、<br>
せめてお金だけでも準備出来たらいいと思うのだ。<br>
<br>
そして人間関係でも孤独死につながらないように、<br>
今からの生活のクセを見直すのが、<br>
孤独に苦しまないですむ方法かもしれない。]]> 
</content>
<author>
<name>rougohitori</name> 
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<title>女性の資産運用アンケートについて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/768093.html" />
<modified>2009-07-06T05:59:16Z</modified> 
<issued>2009-07-06T14:58:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.768093</id> 
<summary type="text/plain">女性がやってる資産運用ベスト10というアンケートがあった。
今の傾向だと思うが、今後の資産運用のヒントや
参考にならないかと思い見てみた。

第1位「定期預金」
第2位「積立預金」
第3位「外貨預金」
第4位「社内積み立て」
第4位「投資信託」
第6位「株式投資」
第7位「...</summary> 
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/768093.html">
<![CDATA[女性がやってる資産運用ベスト10というアンケートがあった。<br>
今の傾向だと思うが、今後の資産運用のヒントや<br>
参考にならないかと思い見てみた。<br>
<br>
第1位「定期預金」<br>
第2位「積立預金」<br>
第3位「外貨預金」<br>
第4位「社内積み立て」<br>
第4位「投資信託」<br>
第6位「株式投資」<br>
第7位「積立式保険」<br>
第8位「外為FX」<br>
第9位「日経225」<br>
第10位「投資用物件」<br>
<br>
みなさんかなり堅実な所から順位が出ているよう。<br>
定期預金って安定的な感じがするけど、<br>
利率が低いと資産って目減りするのと同じだから<br>
少しでも高い利率を探して賢く利用してそうだ。<br>
<br>
リスクが低いと思われる「積み立て」関連も人気らしい。<br>
給料から天引きされるシステムの「社内積み立て」は<br>
使う心配がないから利用するメリットも多いかも。<br>
<br>
最近は「株式」「外貨」「FX」などの積極的な<br>
資産運用が以前より増えているそうで、<br>
ひとりで生きていくとか、結婚してても経済的な不安を軽くしたい<br>
と言う人は勉強も熱心にしているようだ。<br>
<br>
実際、主婦やOLでも運用の仕方によっては<br>
年収くらいは稼げるというので、<br>
目標を持って節約して預貯金を増やし、<br>
ゆとりがあるなら積極的な資産運用で増やすのが<br>
一番賢いのかもしれないと思う。<br>
<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%AE%E8%B3%87%E7%94%A3%E9%81%8B%E7%94%A8" rel="tag">女性の資産運用</a>]]> 
</content>
<author>
<name>rougohitori</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>住宅ローンの借り換えについて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/762823.html" />
<modified>2009-07-02T06:34:57Z</modified> 
<issued>2009-07-02T15:34:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.762823</id> 
<summary type="text/plain">
住宅ローンの借り換えをする人が増えているようだ。

不況の影響でボーナスが減る、またはでない等ということもあったり、
収入自体が減っている場合など様々な事情があると思う。

最近は銀行で住宅ローンの新規貸し出しが減っているらしく、
借り換えしてくれる人を獲得し...</summary> 
<dc:subject>マンション購入</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/762823.html">
<![CDATA[<br>
住宅ローンの借り換えをする人が増えているようだ。<br>
<br>
不況の影響でボーナスが減る、またはでない等ということもあったり、<br>
収入自体が減っている場合など様々な事情があると思う。<br>
<br>
最近は銀行で住宅ローンの新規貸し出しが減っているらしく、<br>
借り換えしてくれる人を獲得しようと言う動きが活発だ。<br>
<br>
支払が一回でも遅延すると優遇金利が適用されなくなるそうで、<br>
その場合返済額が増えるし、その他の借り入れがしにくくなる。<br>
<br>
月々の返済額を少なくして返済期間を長くして、<br>
今の状態を乗り切り、家計に余裕が出てきたところで<br>
繰り上げ返済出来ればする、という方法も考えられる。<br>
<br>
銀行の担当者も前記の理由で借り換えする人を探しているし、<br>
返済を滞らせてローンを続けてもらうほうがいいので、<br>
今の期間を乗り切る返済方法を相談してみるのがいいだろう。<br>
<br>
以前は住宅金融公庫だった住宅金融支援機構からの借り入れなら、<br>
一定期間減額するメニューもあるそうなので<br>
後々返済額が増えるが、今を乗り切るために利用する方法もある。<br>
<br>
借り換えの相談をするときは1つの銀行ではなくて、<br>
見積もりをしてのらうと比べられるし、<br>
有利な条件で借り換え出来るかもしれない。<br>
<br>
ローン破綻で差し押さえられてしまう前に、<br>
打てる策がないか探していくしかない。<br>
<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3" rel="tag">住宅ローン</a>　<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%80%9F%E3%82%8A%E6%8F%9B%E3%81%88" rel="tag">借り換え</a><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>rougohitori</name> 
</author>
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<entry>
<title>住宅購入のための税制が有利になってる</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/760753.html" />
<modified>2009-07-01T10:09:25Z</modified> 
<issued>2009-07-01T19:09:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.760753</id> 
<summary type="text/plain">住宅を購入する人が不況で減っているのと、
景気対策のための新型住宅ローン控除に注目したい。

昨年末に平成21年度与党税制改正大綱が発表されて、
それを利用することで
住宅を購入したときにかかる金額を抑えられる。

参考⇒財務省のホームページ

新型住宅ロ...</summary> 
<dc:subject>マンション購入</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/760753.html">
<![CDATA[住宅を購入する人が不況で減っているのと、<br>
景気対策のための新型住宅ローン控除に注目したい。<br>
<br>
昨年末に平成21年度与党税制改正大綱が発表されて、<br>
それを利用することで<br>
住宅を購入したときにかかる金額を抑えられる。<br>
<br>
参考⇒<a href="http://www.mof.go.jp/genan21/zei001a.htm#01">財務省のホームページ</a><br>
<br>
新型住宅ローン控除では、住宅ローン控除の適用期限が<br>
5年延長され、控除率も変わっている。<br>
<br>
財務省のホームページで見ると<br>
控除率が10年間は一律１％で、2009年、2010年に5000万円以下の<br>
借入金があるとすると<br>
5000万円の1％の控除×10年=500万円控除となる。<br>
単純計算だから条件でもっと変わるだろう。<br>
<br>
2011年からは金額が下がっているが、<br>
それでも以前と比べたらかなり有利な控除率だ。<br>
<br>
<br>
それから長期優良住宅の規定の基準を満たす住宅だったら、<br>
2011年まで5000万円以下1.2％とさらに控除率が有利だ。<br>
2011年年末までに居住する条件で適用される。<br>
<br>
ただし長期優良住宅は価格が高いので注意。<br>
<br>
住宅ローン控除は所得税から引かれるのが基本だ。<br>
<br>
不況で消費者も賢くなってるし、<br>
販売会社がオマケをつけてたりもする。<br>
今、住宅購入をする余裕があるなら<br>
利用できるものは賢く利用して費用は安く抑えたい。<br>
<br>
<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BD%8F%E5%AE%85%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E6%8E%A7%E9%99%A4" rel="tag">住宅ローン控除</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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<title>マンションのオプションやメニュープラン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/658869.html" />
<modified>2009-05-04T09:36:04Z</modified> 
<issued>2009-05-04T18:36:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.658869</id> 
<summary type="text/plain">マンションを購入するときに、
新築の場合で工期の早い段階だと、
メニュープランが選べたり、
カラーセレクトなどのオプションが選べたりする。

新築で購入可能で、時期的、金銭的余裕があれば、
自分の好みの部屋に近づけることができる。

メニュープランには３L...</summary> 
<dc:subject>老後の住まい</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/658869.html">
<![CDATA[マンションを購入するときに、<br>
新築の場合で工期の早い段階だと、<br>
メニュープランが選べたり、<br>
カラーセレクトなどのオプションが選べたりする。<br>
<br>
新築で購入可能で、時期的、金銭的余裕があれば、<br>
自分の好みの部屋に近づけることができる。<br>
<br>
メニュープランには３LDKを2LDKにしたり、<br>
ウォークインクローゼットを付けた間取りにしたりと、<br>
生活スタイルに合わせて間取りを<br>
基本プランから少し変更できるものだ。<br>
<br>
カラーセレクトはマンションの部屋の中の<br>
キッチンのカラーやドアなどの色を<br>
何種類かのなかから選ぶことができる。<br>
<br>
ナチュラルな感じとか、<br>
シックな感じとか好みのカラーで<br>
インテリアとコーディネートできる楽しみもある。<br>
<br>
オプションはマンションの基本の設備仕様に、<br>
飾り棚、食器洗浄機などを増やしてもらうことだ。<br>
これは物件によって違うと思う。<br>
特殊な窓のカタチのマンションなどはカーテンも<br>
オプションだったりするのでちょっと出費になるかも？<br>
<br>
<br>
マンションのオプションやメニュープランを<br>
賢く利用すれば、自分なりの好みの部屋が作れるので、<br>
検討する価値はあると思う。<br>
<br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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<title>資産運用の初歩の初歩【外貨投資】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/411863.html" />
<modified>2009-07-01T09:58:22Z</modified> 
<issued>2008-12-30T12:15:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.411863</id> 
<summary type="text/plain">外貨投資というのは日本円を米ドルやユーロといった
外貨に交換して、外国の銀行に預金したり投資したりすること。

国内で投資するのと最大の違いは
為替差益が発生すること。
為替レートによって損益が左右される。

円を外貨に交換するときに
円安だと「為替差益...</summary> 
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/411863.html">
<![CDATA[外貨投資というのは日本円を米ドルやユーロといった<br>
外貨に交換して、外国の銀行に預金したり投資したりすること。<br>
<br>
国内で投資するのと最大の違いは<br>
為替差益が発生すること。<br>
為替レートによって損益が左右される。<br>
<br>
円を外貨に交換するときに<br>
円安だと「為替差益」が出るし、<br>
円高だと「為替差損」が出る。<br>
<br>
外貨投資は運用による利益と「為替差益」の両方で<br>
利益が発生するし、リスクはその逆に場合に発生する。<br>
<br>
外貨投資のメリットは、低金利の国内より<br>
高金利の海外に預金すれば利息だけでも魅力がある。<br>
<br>
リスクは日本円に戻すときに差損が出ることと<br>
手数料がかかる事に注意する。<br>
投資した国の政治経済状態によっては<br>
カントリーリスクがある。<br>
<br>
外貨投資は主に4種類あるようだ。<br>
リスクの低いと言われる順に<br>
「外貨預金」→「外貨建てMMF」→「外国債券」→「外国為替証拠金取引(FX)」<br>
<br>
「外貨預金」<br>
金利の高い外国に預金し、金利によって確実に利益を得る。<br>
銀行によって扱う外貨が異なる。<br>
為替リスクで元本割れの可能性があるので注意。<br>
<br>
「外貨建てMMF」<br>
投資信託の中野1種。海外の投資信託会社によって<br>
安全性の高い金融商品が外貨で運用。<br>
元本保証はないが、安全性は高いとされている。<br>
<br>
「外国債券」<br>
債券の発行主体、発行場所、通貨のうち<br>
どれかが海外の債券のことを「外国債券」という。<br>
国内の債券より利回りがいいものが多い。<br>
<br>
「外国為替証拠金取引(FX)」<br>
外国の通貨を売買することで出る利益を出す。<br>
少ない資金ではじめられるが、<br>
ハイリスクハイリターンなのも事実。<br>
<br>
外貨投資は為替レートなど<br>
知識が必要だから、少しハードルが高い感じだ。<br>
ある程度余裕があれば、ハイリスクハイリターンの<br>
FXなどにも挑戦できると思う。<br>
FXで主婦が○千万円というのをテレビで見た覚えがある。<br>
<br>
外貨投資もインターネットで手軽に取引できるようなので<br>
今から少しずつ勉強してみよう。<br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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<title>資産運用の種類【個人向け国債】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/408989.html" />
<modified>2009-07-01T09:58:22Z</modified> 
<issued>2008-12-29T10:33:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.408989</id> 
<summary type="text/plain">国債というのは国が財政資金を集めるために
発酵している債券のこと。

国債は個人投資家が買える「個人向け国債」があり、
1万円から購入できる。
募集期間内に、取扱機関で申込みをすれば購入できる。

個人向け国債の金利は
変動金利と固定金利がある。
低金利の...</summary> 
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/408989.html">
<![CDATA[国債というのは国が財政資金を集めるために<br>
発酵している債券のこと。<br>
<br>
国債は個人投資家が買える「個人向け国債」があり、<br>
1万円から購入できる。<br>
募集期間内に、取扱機関で申込みをすれば購入できる。<br>
<br>
個人向け国債の金利は<br>
変動金利と固定金利がある。<br>
低金利の時には「変動金利」<br>
高金利の時には「固定金利」を選ぶようにする。<br>
<br>
「変動金利」は半年ごとに金利が変わる。<br>
「固定金利」は満期まで金利が変わらない。<br>
<br>
満期まで保有すれば国が買い取ってくれるので<br>
元本割れの不安は殆どない。<br>
<br>
短期間での解約は解約のコストが発生し、<br>
元本割れになるかもしれない。<br>
<br>
国債は安全性が高いと言われているので<br>
長期でリスクを低く抑えて<br>
運用したい人に向いているようだ。<br>
<br>
変動金利と固定金利を半分ずつ購入することで<br>
リスクを分散することも可能だ。<br>
<br>
ここまで調べた感じだと<br>
個人向け国債は安全だけど、<br>
リターンは少ないのかなぁ？と言う印象。<br>
<br>
株式運用より知識がなくても大丈夫そうで、<br>
初心者でも入りやすいジャンルかもと思った。<br>
<br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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<title>資産運用の種類【投資信託】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/406368.html" />
<modified>2009-07-01T09:58:22Z</modified> 
<issued>2008-12-28T11:17:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.406368</id> 
<summary type="text/plain">投資信託とは、投資家から資金を集めて、
その資金を１つにまとめたファンドが組まれ、
それをファンドマネージャーと呼ばれる
運用のプロが債券や株式などで運用する。
運用の成果収益が投資家に還元される。

投資信託は預貯金と違って元本保証がないので、
運用成...</summary> 
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/406368.html">
<![CDATA[投資信託とは、投資家から資金を集めて、<br>
その資金を１つにまとめたファンドが組まれ、<br>
それをファンドマネージャーと呼ばれる<br>
運用のプロが債券や株式などで運用する。<br>
運用の成果収益が投資家に還元される。<br>
<br>
投資信託は預貯金と違って元本保証がないので、<br>
運用成績が悪ければ元本割れが起きたり、<br>
運用成果によって収益も左右される。<br>
<br>
投資信託は別名ファンドという。<br>
ファンドは大きく分けると2種類ある。<br>
<br>
１）株式投資信託<br>
その名の通り株式で運用される<br>
<br>
２）公社債投資信託<br>
国債、地方債、電力債などで運用される<br>
どちらかと言えばリスクが少なく安全な金融商品。<br>
<br>
運用の方法にも種類があって<br>
◎アクティブ型<br>
ファンドマネージャーが投資先を決めて運用<br>
<br>
◎インデックス型<br>
株式指数によって運用される。<br>
内容にばらつきがなく、購入手数料も安いので<br>
初心者向きと言われている。<br>
<br>
◎バランス型<br>
50％は日本の株式、25％は外国株、<br>
その他は公社債に分散して運用される。<br>
バランス型も初心者向きとのことだ。<br>
<br>
少ない資金での投資の場合は<br>
長期保有で経済変動のリスクを避けられる<br>
ということらしいので、<br>
積み立ての投資信託は初心者にもはじめやすいと思う。<br>
<br>
注意することは、投資信託には<br>
販売手数料と信託報酬が必要だということ。<br>
<br>
初心者でもはじめやすいし、<br>
少額での資産運用には投資信託がいいかもしれない。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>rougohitori</name> 
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<entry>
<title>資産運用の種類【株式投資】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rougo1.net/archives/403782.html" />
<modified>2009-07-01T09:58:22Z</modified> 
<issued>2008-12-27T11:55:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:rougohitori.403782</id> 
<summary type="text/plain">資産運用で株式投資をされている人は多いようだ。
リスクは高いが、うまくいったときのリターンも大きい。

リスクを減らすには安定株を長期保有すること。
配当と値上がり益が得られるということ。

株式を変える価格というのは企業によって違い、
新聞の株式欄で確...</summary> 
<dc:subject>資産運用について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rougo1.net/archives/403782.html">
<![CDATA[資産運用で株式投資をされている人は多いようだ。<br>
リスクは高いが、うまくいったときのリターンも大きい。<br>
<br>
リスクを減らすには安定株を長期保有すること。<br>
配当と値上がり益が得られるということ。<br>
<br>
株式を変える価格というのは企業によって違い、<br>
新聞の株式欄で確認するものらしい。<br>
今まで見たことないので、早速新聞を見てみよう。<br>
見方がイマイチ分かんないなぁ。<br>
これを勉強するのが、第一歩だとう。<br>
<br>
株は「上場株」と「未公開株」がある。<br>
上場株というのは証券取引所に上場している株のこと。<br>
<br>
上場というのは、株式市場で誰でも買うことができるようにすること。<br>
上場してない株（未公開株）は一般の人は買えない。<br>
<br>
株式をもっていると、株主優待というメリットもある。<br>
株主優待というのは、株主に対して<br>
品物やサービスを提供したりする制度のこと。<br>
食事券や、割引券、その会社の商品をもらえるらしい。<br>
これはうれしい制度だと思う。<br>
<br>
株式投資のリスクは、持っている株の会社の業績次第で<br>
株価が低下してしまうこと、最悪ゼロになることも。<br>
<br>
安定株の長期保有でリスクを低くすることもできるが、<br>
デイトレードなどの短期で稼ぐ株もある。<br>
リターンが高い分リスクも高いということだ。<br>
<br>
自分にどういう方法が合っているかは<br>
もう少し勉強して判断したいところだ。<br>
<br>
]]> 
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<name>rougohitori</name> 
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